未分類課題

コンセプト

社会人となって会社でお勤めするかもしれません、会社を経営するかもしれません、研究員、技術者、となるかもしれません。

どんな分野でも仕事をする上で、仕事の目的や筋道をはっきりさせないと仕事の効率化や目的が曖昧になってしまいます。

また、複数の人達と仕事をするなら尚更、目的は方向性を明確にしないとバラバラになってしまいます。

コンセプト作りは大変重要です。

プログラミングを学ぶ理由の一つとして、こういった構想に慣れることです。

構想をするためにはプログラミング的思考が必要です。

プログラミング的思考を身に付けるためにプログラミング教育がおすすめです。


 ◇つじつまが合うように順序立てて考えて作らないとプログラムは正しく動きません。

  • 順序立てて考える力が身に付きます。
  • 事前に頭の中でで動きを想像するので、発想力、創造力が身に付きます

◇上手く動かないと時は、つじつまの合わない部分を見つけ出して修正します。

  • どこが問題なのか考え発見し、それを解決する力が身に付きます。
  • 正しく動くまで何度トライ&エラーを繰り返すので忍耐力と集中力が身に付きます。

◇プログラミングを使えば、自分で考えた世界をコンピュータ上に表現することができます。

  • 達成感と自信がつきます!
  • 自分で考えることが楽しくなります!

例えば、「生き物誕生」から「大昔の生き物」を想像し、「深海」へのイメージに繋がりました。そして、その「大昔の生き物」で「深海の生き物」の動き方を想像します。イメージした通りの動きをプログラミングで表現してみます。

まだまだこれはスタートの段階です。

これからここには沢山の

いろいろな生き物が

いろいろな形で登場し

いろいろな動きをするのでしょう!

楽しみですね。

その他

こんなコンセプトではこんな動画ができるのでしょうか?

?バレリーナとビーチボール?

子どもの想像力と発想力は大人よりも柔軟です。

柔軟なうちにこういった習慣を定着させておきたいですね。